Tokyo Rose/優しい関係 セルフカバー

中森明菜さんが「AKINA」名義でロカビリーに初挑戦した32ndシングル「Tokyo Rose/優しい関係」。


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▼AKINA&MAGIC「Tokyo Rose」


▼【おまけ】Mステ初出演のMAGICと明菜さん


「Tokyo Rose」は、作詞を担当したMAGICの上澤津孝さん(明菜さんとの共作詞)が、2003年にwface(MAGICの上澤津孝と山口憲一によるユニット)のアルバム「Super Rock’a Beat」でセルフカバー。その後、2016年に上澤津孝ファーストソロアルバム「琉球グラフィティ」(2019年4月にNEW YORK RE-MASTER盤として再リリース)でもセルフカバーをしています。


▼上澤津孝「Tokyo Rose」


変わって、カップリングの「優しい関係」は、作曲・編曲を担当したブライアン・セッツァーが2001年に発表したアルバム「イグニッション!(IGNITION!)」でセルフカバー。

▼ブライアン・セッツァー「Blue Cafe」


どちらのセルフカバーも明菜さんとは全く違う仕上がりになってますね



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