キャッチコピー(アルバム編)

今年も早いもので梅雨の季節がやってきました。

1月のリリース以来、明菜さんからの新しいニュースはまだ届いていませんが、会報の直筆メッセージを見る限りでは、そう遠くはない時期に色々な発表(シングル、オリジナルアルバム)があるんじゃないかなぁと期待しています

ちなみに、6月リリースのシングルとしては過去には、

・トワイライト~夕暮れ便り~ (1983.06.01発売)
・SAND BEIGE~砂漠へ~ (1985.06.19発売)
・BLONDE (1987.06.03発売)
・原始、女は太陽だった (1995.06.21発売)

がありました。


アルバム(非公認を除く)では、

・Wonder (1988.06.01発売)
・SPOON (1998.06.17発売)
・DESTINATION (2006.06.21発売)
・艶華-Enka- (2007.06.27発売)
・ムード歌謡~歌姫昭和名曲集 (2009.06.24発売)

などですね。

意外に少ないんですね、6月発売の作品って。


で、話しは変わりますが、ここからが本題です。

前々回の記事で、明菜さんのキャッチコピー(シングル編)について紹介しましたが、今回はキャッチコピー(アルバム編)を紹介していきたいと思います。

「なるほどっ!」と思うものから、意味不明なものまでいろいろありました。


「プロローグ<序幕>」
あ・き・な No.1宣言!!




「ファンタジー<幻想曲>」
時代の女神が明菜に微笑んだ。


「NEW AKINA エトランゼ」
またひとつ新しい明菜
ヨーロッパの風とともに・・・




「BEST AKINA メモワール」
1983。ラスト・ショーの幕が降りる・・・。全ての伝説を1枚のアルバムに収め、新しい時を明菜は待つ・・・。
「スローモーション」から「禁区」まで、明菜の見事な飛翔をこの1枚で・・・




「SILENT LOVE」
明菜からの素敵なX'masプレゼント。


「BITTER AND SWEET」
85年。さらに新・中森明菜。…明菜らしく。





「D404ME」
ソーホー、赤レンガの倉庫。D棟4F。ママ・サンドラが「20歳を超えたら、またおいで」といった。






「MY BEST THANKS」
ありがとう85年。中森明菜から愛をこめて
1985感じる。AKINAのすべて・・・




「BEST」
青春の必修科目「明菜史」全13曲




「不思議」
三回聴いて、『謎』深まる。
ウロコが目から飛び出して、耳のタコまで踊り出す。






「CD'87」
シングル4枚をCDで聴いてみる・・・。またひとつ大きくなったAKINAが聴こえてくる。




「Cross My Palm」
カレイドスコープをのぞいてごらん。
カレイドスコープをのぞいてごらん。新しい私が見えてくる。






「Stock」
これが明菜ビート!!
AKINA "IN THE GROOVE"


「Wonder」
もうひとつの“不思議”今ゴールド・ディスクで。




「Femme Fatale」
TAKE UP A NEW FASHION!! ダンサブルでビート感溢れる13th Album


「BESTⅡ」
明菜色、いろいろ。






「AKINA EAST LIVE INDEX-XXⅢ」
ひとつの神話になるコンサートがあった。




「AKINA(4枚組BOX)」
甦る歌姫伝説。


「歌姫」
”好きな歌だけ歌っていたい・・・”




「涙のかわりに…」
胸に秘めた思いを切々と・・・。心に染み入る明菜の歌心。


「PLAY WITH THE DANGER」
激情のボーカリスト中森明菜が本領発揮!ハードなロックビートにのってシャウトが冴える!!


「Only Woman」
愛されるより 愛することに命を燃やせる一人の女でいたい。出逢いから別れまで、明菜が綴る愛のストーリー。


「Collection 1982-1991(16枚組BOX)」
誰よりも明菜が好きだから・・・


「VAMP」
96ラストに送る中森明菜の秘めやかな楽しみ


「歌姫3~終幕」
男唄の名曲をカバー!!約10年に渡る歌姫の完結篇!!


「歌姫ベスト~25th Anniversary Selection~」
もう歌えない・・・渾身のバラードベスト。


「バラードベスト~25th Anniversary Selection~」
新しい「難破船」で始まり、新しい「帰省」で終わる15の物語。


「艶華-Enka-」
演歌の名曲をカバー!!中森明菜×千住明による艶華(ゴージャス)な新世界!


「フォーク・ソング~歌姫抒情歌」
泣ける!フォークの名曲をカバー


「ムード歌謡~歌姫昭和名曲集」
”誰もがみんな口ずさんでいた・・・” 昭和を代表するムード歌謡の名曲をカバー


「フォーク・ソング2~歌姫哀翔歌」
口ずさむフォークがあるから、青春の想い出は色褪せない。


キャッチコピー(シングル編)


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