初めて出逢った日のように

この曲、カラオケで良く歌う曲なんです。

ご存知のとおり、「赤い花」の別歌詞&別アレンジバージョンですね。

赤い花」は近年のライブでは結構披露してますが、この「初めて出逢った日のように」は2004年のA-1ツアーだけだったかな?

このライブでは、CDのアレンジとは違い、もっとスローな感じのアレンジでした。

赤い花」もいいけど、「初めて出逢った日のように」もまたどこかで披露して欲しいです。

下記のインタビュー内容は、リリース当時、NHKで放送された「だから韓国ドラマは面白い!~「オールイン」から「冬のソナタ」まで~」からのものです。

― パク・ヨンハの曲を初めて聞いたときは ―
涙が出てきたんですね。言葉がわからないのに気持ちだけが「スー」っと入ってくるような感じがあって、懐かしいんだけれどもすごく繊細で新しい感じがあって、胸がキュンとして、ポカポカっていうんじゃなくて熱くなるような感じがあって、本当にジワーッと涙が出てきて、何て良い曲なんだろうって思ったのが最初の印象ですね。

― レコーディングにあたって ―
私が歌うことで、この素晴らしいイメージが少しでも悪くなったらどうしようっていうのと、同時に絶対に良い曲だから歌いたい、自分のものにしたい、っていうのと半々ですよね。

初めて出逢った日のように
初めて出逢った日のように


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