夕刊フジ「歌姫伝説 中森明菜の軌跡と奇跡」記事リンクまとめ

2019年11月から夕刊フジにて連載中の「歌姫伝説 中森明菜の軌跡と奇跡」記事リンク(夕刊フジ公式サイト「zakzak」より)のまとめです。
こちらの連載が掲載されているのは、毎週月曜日発行(祝日は休刊)夕刊フジです。公式サイトに掲載されるのは毎週火曜日となります。記事リンクは随時更新していきます。

夕刊フジ「歌姫伝説 中森明菜の軌跡と奇跡」.jpg

記事の順番を新着順(新→旧)に変更しました(2021年7月25日更新)
第134回(2022.09.27)

平成に入ってもアルバム「BESTⅡ」が好調の中森明菜 2週にわたりトップの座キープ シングルも「LIAR」で返り咲き1位
https://www.zakzak.co.jp/article/20220927-QIYXV4P6ZBPRBJ3B44KVLVZMNE/



第133回(2022.09.13)

連続1位記録途絶えた「Stock」だが…中森明菜のすっげー最高傑作アルバム いかに記憶に残る作品かを重要視
https://www.zakzak.co.jp/article/20220913-76BYQU2SKFLGHK7LT5LDNG53HQ/



第132回(2022.09.06)

8年ぶり「紅白出場」が急浮上、中森明菜〝目玉出場〟の「カギはNHKが握っている」 再始動に備え新たな個人事務所設立も
https://www.zakzak.co.jp/article/20220906-TA4ITMWYAFMVVG26273AMR3BLQ/



第131回(2022.08.30)

「紅白」で歌いCDセールス急増 「アイ・ミスト・ザ・ショック」の楽曲というよりは衣装をアピール、大きな話題に
https://www.zakzak.co.jp/article/20220830-RXXXZBPHQFMPBJWS3K2OZXD2UI/



第130回(2022.08.23)

衣装、振り付けが〝モンスター化〟先端を求めた中森明菜 松田聖子とは真逆、大衆のアイドル像を体現
https://www.zakzak.co.jp/article/20220823-ROIKTRDAKVO4TAFQ2GMOT2KU5M/



第129回(2022.08.16)

本人はチャート1位にこだわっていなかった 連続首位記録は16作で途切れるも…自分の考えを譲らなかった22枚目のシングル
https://www.zakzak.co.jp/article/20220816-AT6G4PH65BJ45HMFLDWQD4ZLWQ/



第128回(2022.08.09)

完璧主義の中森明菜が2、3時間かけ説得 プロデューサーともめにもめたシングル『I MISSED "THE SHOCK"』
https://www.zakzak.co.jp/article/20220809-IMOLWQRGQRIYJCLXNPGY4VTI2E/



第127回(2022.08.02)

1位69回はダントツ、松田聖子の44回と大きな差 人気爆発の引き金となった「ザ・ベストテン」
https://www.zakzak.co.jp/article/20220802-SQRJXDXJQNPRNI7I2XTAZRSCQM/



第126回(2022.07.26)

NHKのBSで「伝説のコンサート」放送 局内では〝今さら感〟漂っていたが…反響大きく、視聴率も予想以上
https://www.zakzak.co.jp/article/20220726-HYNMP5EQKFPRLIAYIDD4RPGR6I/



第125回(2022.07.12)

「完璧主義者」の明と暗 明菜に対するCM制作側の「面倒なイメージ」 表現へのこだわりと他人にも求める姿勢
https://www.zakzak.co.jp/article/20220712-U4KJDBH2RZKPXBRH3IRC6LLCRY/



第124回(2022.07.05)

CM曲はミリオン記録の絶大効果 明菜が味わった屈辱…担当者の「所属歌手だったのか」に失望も
https://www.zakzak.co.jp/article/20220705-SQZLSQFLJRPMLNU2DDNNRCWLNE/



第123回(2022.06.28)

親会社なのになぜライバルアーティスト? 「パイオニア」CM起用の舞台裏
https://www.zakzak.co.jp/article/20220628-JIDBCRFGVFJN5MYHD2P7WNOUZ4/



第122回(2022.06.21)

周りとの差別化、ブランディング能力も抜群 『ミ・アモーレ』以降はアーティスティックに変貌
https://www.zakzak.co.jp/article/20220621-OJFCRWD2QVPYTNI2WJWFMD5XJU/



第121回(2022.06.14)

小さなジャケットにファンは不満? 初の8センチCDシングルで発売された「TATTOO」
https://www.zakzak.co.jp/article/20220614-XUEH34SQ6BNXXJE4GZDIGSXTIU/



第120回(2022.06.07)

「TATTOO」に込められた絆 映画『ブレードランナー』がヒント、50年代っぽいリズムで若者に訴えた新曲
https://www.zakzak.co.jp/article/20220607-J55IHM4LR5LURPZSTRTRAC2T7A/



第119回(2022.05.31)

反響呼んだ「ひらひら、みだら…」 新曲「AL-MAUJ(アルマージ)」のキャッチコピー
https://www.zakzak.co.jp/article/20220531-KYGPPFURRJN77GG2WDMOMLIJKM/



第118回(2022.05.24)

「AL-MAUJ」誕生の真実 シングル化が遅れ…佐藤さんのアルバムに「『難破船』に続いてまたカバー曲か」は正直心外
https://www.zakzak.co.jp/article/20220524-ZWBMOHDQSZI3RODWCOKCWFAPLA/



第117回(2022.05.17)

古舘伊知郎が見た〝伝説の一夜〟 井上陽水と玉置浩二、大御所2人を「黒子」にさせた中森明菜のすごみ
https://www.zakzak.co.jp/article/20220517-C7H7YD5IJ5NAPAJA2TKAXEPAKQ/



第116回(2022.05.10)

普段と画面越しで異なる二面性への対応 最高傑作「難破船」で「ベストテン」5週連続1位
https://www.zakzak.co.jp/article/20220510-GTCUMTVV35JYNGRPRHUP7X2IIQ/



第115回(2022.04.26)

ひとつのターニングポイントになった「難破船」 中森明菜、涙を流しながらの歌唱が話題に
https://www.zakzak.co.jp/article/20220426-SAHJ3LWQK5LL7CSGHAGJCJUEYQ/



第114回(2022.04.19)

「難破船」で〝情念の歌い手〟頂点に 原曲の良さを保ちつつ、厚みと華やかさを持たせたインパクトある作品
https://www.zakzak.co.jp/article/20220419-62OEIZRUDZK2PCQLA6UD5GNLA4/



第113回(2022.04.12)

曲を提供した加藤登紀子が受けた30年以上忘れられない衝撃 通算19枚目のシングル「難破船」
https://www.zakzak.co.jp/article/20220412-FBYJKQBPZBNS5CN6EID4ZTEQ6M/



第112回(2022.04.05)

MVはセクシー&キュートな明菜の魅力が凝縮 アルバム「Cross My Palm」で広がる話題性
https://www.zakzak.co.jp/article/20220405-LFLQDHCAIBLEJJVSZCLWDPF3NI/



第111回(2022.03.29)

英語詞の冒険的シングル「BLONDE」 アルバム収録の原曲とは別物 セールスはイマイチも…新しい分野を開拓
https://www.zakzak.co.jp/article/20220329-TGXVXFQ65NPT5GAQR4RDWNVUDI/



第110回(2022.03.15)

衣装に対するこだわりは異常なほどだが…豪華で重すぎ、生放送でハプニング
https://www.zakzak.co.jp/article/20220315-HJETQBNVKRMLTBM526CVODJL6Y/



第109回(2022.03.08)

「レコーディング28分」の逸話は本当だったのか?〝カッコいい明菜〟を表現、タンゴブームの予感にヒットを確信
https://www.zakzak.co.jp/article/20220308-J4KFFL2UMBNVRBLD6RCP63G32I/



第108回(2022.03.01)

ラジオ番組で満を持しての音出し 異例の5カ月ぶり新曲「TANGO NOIR」
https://www.zakzak.co.jp/article/20220301-3JO5QKFM4NJM5CSGQGZNIG5WDE/



第107回(2022.02.22)

アルバム「CRIMSON」初登場1位も…山下達郎が「駅」の歌い方に憤慨
https://www.zakzak.co.jp/article/20220222-4SXPYCXIX5OYJDE65KNNIGJDII/



第106回(2022.02.15)

竹内まりや提供「駅」はいわく付きの作品 デモテープを聴いて…中森明菜「私なんかが歌うよりもうまい」
https://www.zakzak.co.jp/article/20220215-TNXPLZHGCBIP7MNTL2B35XVBCQ/



第105回(2022.02.08)

中森明菜、初のコンセプト・アルバム「不思議」 制作中にディレクターと衝突
https://www.zakzak.co.jp/article/20220208-3NVUBBD2FZLIRELVQ3K2AQOAUQ/



第104回(2022.02.01)

小林旭も中森明菜がお気に入りだった 審査員危機感、年末戦略が奏功…ついにレコ大V2
https://www.zakzak.co.jp/article/20220201-TDCHDEZWQBLZLLO77K3M26RP6A/



第103回(2022.01.25)

中森明菜、レコ大連覇へ周囲はピリピリ 「ノンフィクション・エクスタシー」は不振
https://www.zakzak.co.jp/article/20220125-BMTJIOD7B5NL3F3HYBSBT6EPV4/



第102回(2022.01.18)

明菜だからできた新曲の代わりに「カセットテープ企画」 ラジオCMでノリノリも…「正直、売れたとはいえなかった」
https://www.zakzak.co.jp/article/20220118-7RVUHQRZKBNQBLUMKRE2JZPGMA/



第101回(2021.12.28)

いわく付きの曲「ジプシー・クイーン」「明菜の後ろにユッコの亡霊が映ってる」と問合せ殺到、女性誌が特集を組む騒動に
https://www.zakzak.co.jp/article/20211228-EJETP6Z2PZPTJMC64ZE4XPM3PY/



第100回(2021.12.21)

中森明菜、後輩アイドルの岡田有希子さん自殺で過呼吸 「ジプシー・クイーン」レコーディングに狂い
https://www.zakzak.co.jp/article/20211221-7P3TJAXSNFKCRNC2S4SSJBXP34/



第99回(2021.12.14)

コンセプトは〝歌う兼高かおる〟中森明菜、15枚目のシングル『ジプシー・クイーン』
https://www.zakzak.co.jp/article/20211214-NVMV53YQTFP4BA2OHQGIRY5FT4/



第98回(2021.12.07)

中森明菜、曲・詞ともにコンペ形式 作家にとって非常に低い採用率
https://www.zakzak.co.jp/article/20211207-4W4QDOL33NOTTDGXZCQ6ZEH5LQ/



第97回(2021.11.30)

苦し紛れに出た「GetUp GetUp」のフレーズにヒット確信 衣装や振り付けも自らイメージした『DESIRE-情熱-』
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/211130/enn2111300001-n1.html



第96回(2021.11.24)

明菜が獲らないと賞の権威失う…「ミ・アモーレ」レコ大受賞の真相 審査員の中では「マッチ有利」の声が圧倒的
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/211124/enn2111240002-n1.html



第95回(2021.11.16)

交際が噂されたマッチと一騎打ち!? 負けられない85年「レコ大」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/211116/enn2111160008-n1.html



第94回(2021.11.09)

中森明菜が体現し始めた時代の空気 魅力を最大限に引き出した康珍化と松岡直也 想像以上に感性が融合
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/211109/enn2111090003-n1.html



第93回(2021.11.02)

『ミ・アモーレ』誕生の裏に思わぬダメ出し…レコーディング直前、詞とアレンジ変更 「頑張りましょう」明菜に励まされた記憶
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/211102/enn2111020005-n1.html



第92回(2021.10.26)

『ミ・アモーレ』の生まれ変わり 代表曲にまったく異なる歌詞を載せ発売した『赤い鳥逃げた』のサプライズ
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/211026/enn2110260006-n1.html



第91回(2021.10.19)

「常にお姫さまでいたいような…」 ディレクター島田との隔たり、女性アーティストは「自分の過去を知る人を避ける」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/211019/enn2110190004-n1.html



第90回(2021.10.12)

前担当ディレクターと“完全決別” 音楽制作の要を一新して再出発
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/211012/enn2110120005-n1.html



第89回(2021.10.05)

洋楽ディレクターと感性合致…わずか4カ月で制作現場が激変!
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/211005/enn2110050008-n1.html



第88回(2021.09.28)

“82年組の同期”小泉今日子の「キャラ確立」に影響 洋楽ディレクター起用で回り始めた運命
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210928/enn2109280002-n1.html



第87回(2021.09.14)

聖子と決定的な違いは楽曲 “幸せ”か“孤独”か…アイドルの虚像で人気を二分
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210914/enn2109140007-n1.html



第86回(2021.09.07)

聖子と違い「完璧主義者」…妥協できないゆえに消えた周囲の助言 いったん身を引くことも不可避に
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210907/enn2109070003-n1.html



第85回(2021.08.31)

ディレクター島田氏と確執の真相 デビュー3年目、作品に不満…“アイドル像から抜け出したい”スター
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210831/enn2108310002-n1.html



第84回(2021.08.24)

所属レコード会社社員にはボーナス9・5カ月分! 楽曲提供・井上陽水のアルバムも売れる「明菜効果」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210824/enn2108240007-n1.html



第83回(2021.08.17)

ほれ込んだ井上陽水自ら楽曲のプレゼン「飾りじゃないのよ涙は」からの転換期
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210817/enn2108170002-n1.html



第82回(2021.08.03)

「後援会に入会しました」上沼恵美子が語った“マル秘エピソード”
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210803/enn2108030005-n1.html



第81回(2021.07.27)

デビュー3年で楽曲、人気は不動のものに 84年、アルバム「POSSIBILITY」が大ヒット
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210727/enn2107270004-n1.html



第80回(2021.07.20)

「無意味なワガママは言ってこなかったつもり」婦人公論で持論を展開
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210720/enn2107200005-n1.html



第79回(2021.07.13)

過去の“常識”とは比較できない特別さ スタッフも追いつけない感性
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210713/enn2107130002-n1.html



第78回(2021.07.06)

ツッパリ系最後の作品 「十戒」に「イライラするわー」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210706/enn2107060006-n1.html



第77回(2021.06.29)

スタッフと感覚の相違が出始めて…“時代の空気を体現し始めた”
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210629/enn2106290006-n1.html



第76回(2021.06.22)

4年間15作連続のシングル初登場1位 「頂点」を極めるも…生じ始めたスタッフとの溝
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210622/enn2106220005-n1.html



第75回(2021.06.15)

聖子は100点だが、明菜は120点 音楽業界のカリスマ・稲垣博司氏が振り返る、80年代前半の歌謡界
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210615/enn2106150004-n1.html



第74回(2021.06.08)

「サザン・ウインド」から新たなスタイルを確立 最先端を求めスタッフと乖離
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210608/enn2106080004-n1.html



第73回(2021.06.01)

古畑任三郎「シーズン1」の第1話に出演 人気少女コミック作家で殺人犯、田村正和さんも女優・中森明菜を高く評価
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210601/enn2106010003-n1.html



第72回(2021.05.25)

「北ウイング」と雰囲気一変 豪華顔ぶれで作られた「サザン・ウインド」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210525/enn2105250003-n1.html



第71回(2021.05.18)

聖子VS明菜の本格的な幕開け、7枚目のシングル『北ウイング』「ザ・ベストテン」で別格のパワー
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210518/enn2105180004-n1.html



第70回(2021.05.11)

「北ウイング」後がターニングポイント 「来生姉弟&売野」…新たな作家陣加わり作品の幅が重層的に
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210511/enn2105110005-n1.html



第69回(2021.04.27)

「お化け」に阻まれたオリコン1位 「北ウイング」は彼女にとって重要な曲
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210427/enn2104270006-n1.html



第68回(2021.04.20)

「ミッドナイト-」から「北ウイング」へ レコーデイング重ねて直感力を証明
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210420/enn2104200006-n1.html



第67回(2021.04.13)

デビュー3年目の勝負曲「北ウイング」 アーティストの直感でタイトル変更
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210413/enn2104130002-n1.html



第66回(2021.04.06)

「禁区」に続くシングルが本当の勝負 作品や衣装にも発揮し始めた自身のセンス
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210406/enn2104060006-n1.html



第65回(2021.03.30)

「レコ大」大賞逃すも無視できない活躍 「特別賞」に自身は違和感も…
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210330/enn2103300006-n1.html



第64回(2021.03.23)

「紅白」リハ中に転倒、右膝脱臼も…本番では三波春夫と元気に宣誓
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210323/enn2103230003-n1.html



第63回(2021.03.16)

斬新な衣装へのこだわり 「読者はスタッフが選んだ衣装とは思わない」紅白出場決定でスタッフを困らせた
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210316/enn2103160004-n1.html



第62回(2021.03.09)

「賞レースはスタッフの闘い」の意識 自身は競争に対して非常に冷めていた
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210309/enn2103090003-n1.html



第61回(2021.03.02)

6作目『禁区』1位はホッとしたが…逃した新人賞のリベンジの始まり
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210302/enn2103020004-n1.html



第60回(2021.02.23)

「禁区」のプロモ中、思わぬところでブチ当たった壁 各局アナやDJが「どう発音するの?」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210223/enn2102230004-n1.html



第59回(2021.02.16)

本音の部分ではプロモートに不満だらけだった? 妙に冷静な17歳の頃、雰囲気に不気味さ
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210216/enn2102160007-n1.html



第58回(2021.02.09)

ツッパリ3部作の3作目『禁区』 作詞の売野雅勇がアリスの北京公演でタイトル発想
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210209/enn2102090006-n1.html



第57回(2021.02.02)

ショック!!初の全国ツアーで衣装盗難「ザ・ベストテン」で話題にしたら1週間後に戻ってきた
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210202/enn2102020006-n1.html



第56回(2021.01.26)

10カ月足らずで新人の枠を超えた存在感 コンサートもストイックに「完璧」求め
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210126/enn2101260005-n1.html



第55回(2021.01.19)

タイアップとは無縁だったが…楽曲もキャラも強すぎたインパクト とにかくコンセプト重視だったプロモーション
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210119/enn2101190006-n1.html



第54回(2021.01.05)

周りの考えるアイドル衣装に「キャバレーみたい…」と反発 ズバ抜けたファッションセンスと「明菜」開花
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/210105/enn2101050005-n1.html



第53回(2020.12.29)

「トワイライト」オリコン初登場2位のショック すさんだムード一変させた“号令”、反省から“賞獲り”に社内一丸
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/201229/enn2012290004-n1.html



第52回(2020.12.22)

薬師丸ひろ子のパワーに負けた名曲「トワイライト」 “ツッパリ3部作”のイメージ覆せず苦悩
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/201222/enn2012220004-n1.html



第51回(2020.12.15)

「トワイライト」思いの外伸び悩み… 「セカンド・ラブ」ロングセールスの後遺症
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/201215/enn2012150007-n1.html



第50回(2020.12.08)

移籍騒動決着しスタッフ総入れ替えも… 賞レース総ナメにしようと現場は一丸
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/201208/enn2012080003-n1.html



第49回(2020.12.01)

深刻化したワーナー内の“お家騒動” 「移籍させない」母親の一言で収束
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/201201/enn2012010005-n1.html



第48回(2020.11.17)

幻になったレコード会社移籍 1年目と2年目で状況一変、世界意識する存在に
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/201117/enn2011170005-n1.html



第47回(2020.11.10)

止まらぬ「ハミングバード」移籍話 所属事務所の“鶴の一声”出ず…ディレクターは一転残留
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/201110/enn2011100006-n1.html



第46回(2020.11.04)

「1/2の神話」オリコン初登場1位の快挙 新レコード会社設立…注目と期待の中で
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/201104/enn2011040003-n1.html



第45回(2020.10.27)

『1/2の神話』発売前にワーナー“お家騒動” 新レコード会社にスタッフ引き抜き、明菜の移籍交渉も
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/201027/enn2010270003-n1.html



第44回(2020.10.20)

売り上げ直結するチャート番組を席巻 見事にはまった“3部作”戦略
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/201020/enn2010200005-n1.html



第43回(2020.10.13)

デビュー8カ月にして漂う大物感 ポスト百恵の声も「自分は自分」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/201013/enn2010130006-n1.html



第42回(2020.10.06)

新曲は「1/2の神話」にタイトル変更 NHKへの「忖度」だった
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/201006/enn2010060006-n1.html



第41回(2020.09.29)

衣装、髪形…見せ方にもこだわり「少女Aはポニーテール」自ら提案
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200929/enn2009290002-n1.html



第40回(2020.09.15)

賞レースよりレコード・セールスに全力注ぐ 難題抱えた「1/2の神話」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200915/enn2009150003-n1.html



第39回(2020.09.08)

「ポスト百恵」「賞レースの流れ」中森明菜の存在感が増して風向きに変化
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200908/enn2009080006-n1.html



第38回(2020.09.01)

キョンキョンと仲良くなるきっかけ「生卵投げつけ」事件
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200901/enn2009010007-n1.html



第37回(2020.08.25)

シングルセールスは藤圭子並み快挙も…賞レースは6、7番手のまま
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200825/enn2008250006-n1.html



第36回(2020.08.18)

82年組で群を抜いていた歌唱力と力量!影響大きかった「ザ・ベストテン」出演、デビュー半年で“明菜時代”幕開け
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200818/enn2008180004-n1.html



第35回(2020.08.04)

まだ新人だが多彩な楽曲歌いこなし…“花の82年組”アルバム1位に一番乗り!
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200804/enn2008040003-n1.html



第34回(2020.07.28)

「少女A」のヒットで3枚目シングルが大モメ!流れはツッパリ路線だったが…
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200728/enn2007280003-n1.html



第33回(2020.07.21)

アーティストとして評価され歓喜!業界的には“ノーマーク”だった?
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200721/enn2007210004-n1.html



第32回(2020.07.14)

『ベストテン』が“メジャー進出”の第一歩!初出演に緊張「トイレに行きたくなって…」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200714/enn2007140003-n1.html



第31回(2020.07.07)

小泉今日子が語ったラジオで“明菜愛”「本当に頑張っているとうれしい同志」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200707/enn2007070003-n1.html



第30回(2020.06.30)

大の大人とも闘う少女!「少女A」ヒット直前の裏で…不可解なプロモーター外し
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200630/enn2006300003-n1.html



第29回(2020.06.23)

存在感高めた歌唱力と情感表現!メディアに“出ない”ことで逆に注目
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200623/enn2006230003-n1.html



第28回(2020.06.16)

アルバムと連動「少女A」プロモート順調も…全国30万人都市キャンペーンは断念
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200616/enn2006160003-n1.html



第27回(2020.06.09)

沢田研二のために作詞した「ロリータ」が…“明菜バージョン”「少女A」に
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200609/enn2006090003-n1.html



第26回(2020.06.02)

「少女A」不機嫌状態でレコーディング 強烈な詞に「絶対に歌いたくない!」言い張り
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200602/enn2006020003-n1.html



第25回(2020.05.26)

松本隆さんに作詞をアプローチも…「聖子」理由に断られた
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200526/enn2005260002-n1.html



第24回(2020.05.19)

ノーマーク新人アイドルが初登場7位! 「地道に全国を回る…」はまったファーストアルバム戦略
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200519/enn2005190005-n1.html



第23回(2020.05.12)

『少女A』発売待たずにファーストアルバム発売 販売担当者「出遅れ感を挽回したかった」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200512/enn2005120006-n1.html



第22回(2020.04.28)

デビュー曲17万枚で満足するな! 300万枚売る戦略を考えろ
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200428/enn2004280005-n1.html



第21回(2020.04.21)

第2弾シングルはどちらが良いか、時任三郎さんに聞いてみた「『少女A』のほうだろうね」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200421/enn2004210002-n1.html



第20回(2020.04.14)

「こういう歌手がいたら…」自らをプロデュースする素質? 乗り気でなかった『少女A』
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200414/enn2004140003-n1.html



第19回(2020.04.07)

ビジュアルを前面に巻き返し! 「3年計画」でジャケットの撮影カメラマンを人選
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200407/enn2004070004-n1.html



第18回(2020.03.31)

宣伝担当者と番組プロデューサーが“犬猿の仲” 『夜のヒットスタジオ』でデビュー曲披露できず
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200331/enn2003310004-n1.html



第17回(2020.03.24)

オリコン初登場58位に愕然も…「最終的に売れるのは明菜だ!」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200324/enn2003240003-n1.html



第16回(2020.03.17)

デビュー前、極端に少なかった露出 前代未聞の仕掛けも失敗…初登場は50位にも入らない“大惨敗”
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200317/enn2003170004-n1.html



第15回(2020.03.10)

日程ずらせず現場は右往左往、不安だらけのGWデビュー 最大の問題は…
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200310/enn2003100004-n1.html



第14回(2020.03.03)

誤解されても面白い…「ちょっとエッチな美新人娘」 イメージと真逆のキャッチフレーズ戦略
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200303/enn2003030006-n1.html



第13回(2020.02.18)

「名前変えたら」事務所役員が提案した幻の芸名 “慧眼”の水着写真集は30万部超え!今はお宝に
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200218/enn2002180006-n1.html



第12回(2020.02.11)

当日に突然の取材拒否!?「矢沢永吉さんだったらこんな企画受けない」 大人だからとこびず、曖昧を嫌っていた
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200211/enn2002110004-n1.html



第11回(2020.02.04)

来生たかおはそのボーカルに興奮した! デビュー曲が決まるまで紆余曲折
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200204/enn2002040004-n1.html



第10回(2020.01.28)

“花の82年組”の中でやや出遅れ デビュー曲をバラードで大きな賭けも…イメージ違うキャッチフレーズ「ちょっとエッチな美新人娘(ミルキーっこ)」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200128/enn2001280005-n1.html



第9回(2020.01.21)

歌に限らず、女優の仕事でも…とにかく「褒められたがり屋」の性格
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200121/enn2001210004-n1.html



第8回(2020.01.07)

「歌手になって母を喜ばせたかった」スタ誕に合格、11社から獲得の意向も…
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/200107/enn2001070007-n1.html



第7回(2019.12.24)

“風前のともしび”から奇跡の完全復帰! 渾身のメジャー復帰カバーアルバムに「頭を丸めた明菜のジャケット」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/191223/enn1912230014-n1.html



第6回(2019.12.17)

すべてを断ち切って再出発…デビュー当時からのプロデューサーの元へ
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/191217/enn1912170003-n1.html



第5回(2019.12.10)

セルフプロデュースもできる“完全主義”も…2001年頃から変化 「いろいろ、ご迷惑をかけています」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/191210/enn1912100004-n1.html



第4回(2019.12.03)

主演ドラマ途中降板でバッシングに拍車も…「私には何とかしてくれる人がいる」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/191203/enn1912030005-n1.html



第3回(2019.11.26)

「バースデー・コンサート中止騒動」どこ吹く風、2年ぶり“起死回生”のステージ! ファンに「中森明菜を捨てるところなんてないから」
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/191126/enn1911260005-n1.html



第2回(2019.11.19)

「強いから負けない!」個人事務所は破産、巨額返済金で孤立無援も…ファンの存在が支えに
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/191119/enn1911190004-n1.html



第1回(2019.11.12)

前代未聞!所属レコード会社から告げられた“絶縁” トラブルの責任を社長が放棄
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/191112/enn1911120004-n1.html


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 28

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた 驚いた 驚いた
面白い
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
かわいい かわいい かわいい

この記事へのコメント